第1~12回を個人的にフォローしてもらいたいです。
あまりにも学んだり、気づいたことが多すぎてbeyond description!
(K.I.様より)
遅れてすみません。バッハの固定したイメージがあったのですが、あれ案外やわらかいと感じました。バッハ自身の演奏を一度聴いてみたいものです。ブランデンブルクがロックに聴こえたりして・・・。
バッハはあの当時の最先端ですね・・・。
(M.N.様より)
私にとってバッハの音楽は、教会音楽・世俗音楽(?)を問わず聴いていて何より「安心感」のようなものを与えてくれます。経歴等を聞いて、作曲者ご本人がとてもバランスの良い人格を持っていたからなのだろうなぁと納得してしまいました。
生活者と創造者-どちらの役割も生きるには不可欠なものであり、それらのバランスをうまくとっていく生き方=バッハの生き方は理想ですね。
(T.M.様より)
作曲者の歴史を知ることで今までどこかで聴いたことがあるバッハの曲をより理解することができたように思いました。またバッハの「音楽の父」といわれている片鱗を感じたように思います。
(T.S.様より)
シェリングのシャコンヌは良かった。あとフルヴェンのバッハは面白い。「幸せとは?」熱弁これからもふるってください。
(K.T.様より)
耳にしたことのある曲が多かったのですが、お話を伺った上で改めて聴くと、(より)というよりは初めてしっかりと耳を通るだけでなく、頭を曲が通った気がします。
日常生活の中ではゆっくりとクラシックを聴く時間を持ってきませんでしたが、これを機にそういう時間をもつようにしていきたいと思いました。
(K.S.様より)
初めての参加でしたがとてもわかりやすく楽しむことができました。バッハのバランスのとれた才能と生き方を今の仕事に取り入れて生きたいです。今日学んだことを思い出しながらバッハの曲を聴いていきたいと思いました。ありがとうございました。
(M.S.様より)
バッハを大づかみにつかめてよかったです。何をどう考えると無伴奏のような曲の作曲ができるのか全く見当もつきませんが、もっと分析してちょっとでも覗けたらいいなと思います。
(H.C.様より)