深く聴いていくとこういう感じで気持ちよかった(絵が描いてあります)。
でも私もup-tempoなものが好きなのでいつかそういうの期待。
(S.T.様より)
知っているようで知らなかったので、こういうものなのかとわかってよかったです。
最後の高い音がどんどん重ねられていくところが筝の音のようで気が遠くなりそうな感じがよかったです。
何度も聴きなおしたいと思います。
(H.C.様より)
最初第9だったので、次が今日で、また、ベートーヴェンの「田園」でとても良かったです。
とてもクラシックの世界が身近になりました。
(J.K.様より)
いやー、今日はまたいい話を聞けました。宮沢賢治の話。最後10分くらいの話がスッと落ちました。
完全に一体化しましたね、会場が。
(K.Y.様より)
ベートーヴェンを知る、理解するには「田園」だけでは足りない。もっと他の作品が知りたい。
前回のラフマニノフの第2協奏曲と異なり芸術的な面を感じました。
(Y.Y.様より)
今回も作品を全体通して知ることができてとても満足してます。ただ、残念ながら最終楽章の感動が、まだ感じることができないでいます。聴き込んでいくうちに理解、共感できるようになるんだろうと思います。
愛知さんの演奏素晴らしかったです。いい位置に座れたので指の動きも見れました。この講座に興味を持っている友人が他にもいますので次回声掛けてみます。
(T.T.様より)
今日はどうもありがとうございました。
・人に焦点を当てる
・形式に焦点を当てる
・良い実物に触れる
・聴き比べて違いと共通点に分け入る
・現代に生きる人としての楽しみ方、想い
・初心者への心構え、レクチャー
とてもバランスが良くて、ストーリー性もばっちりの素晴らしい講座でした。何より岡本さんの熱くて丁寧だけどストレートな語り口がとても心に訴えてきました。
「田園」について再発見。特に、2、5楽章が気に入りました。何てきれいな透明感と感謝に満ちた曲なんでしょうね。ありがとうございます。
(A.H.様より)
ただただ感動しました。大好きだった「田園」について詳しく勉強できたので良かったです。さらに宮沢賢治にまで発展したのはさすが。なるほど納得でした。第5楽章が大好きだったのですが、今日ますます好きになりました。ワルター盤のあの何ともいえない「間」もとても気に入ったのでまた聴いてみたいと思いました。(T.T.様より)
「田園」、自然と祈り・・・のフレーズが気になっていました。前回の講座と違い、体が緩んだような気がします。(ちょっと眠くなりました(笑))つまらない、ではなく今日は、音、メロディが体に心地よかったようです。あらためて音楽の聴き方というか楽しさをもっと味わおうと思います。ベートーヴェンの使っていた補聴器がこんな型だった絵を思い出しました。そこまでの状況でも音を愛して貫いた人ですねぇ・・・感動。
(M.N.様より)
まず音楽の授業といえるものを体験するのが久しぶりで非常に新鮮でした。頭の中で情景をイメージしようと思って聴いていましたが、第4~5楽章を聴き比べた際、全く違った絵が出てきたので面白かったです。(最初に聴いたときはたいした嵐ではなかったものが、次に聴いたときは雨粒の大きさからして違う川も氾濫するくらいの嵐が出てきました)
個人的にはACの話が興味深かったのとクラシックを落ち着いて聴くこと自体が普段ないことなので楽しい経験でした。ありがとうございました。また次を楽しみにしております。
(T.M.様より)
今まで聴いたことのなかった名盤が聴けてよかったです!(ベーム&VPOはVPOの木管の黄金期)
「田園」という曲は好きですが、タイトルは今まで嫌いでした。(何か言い訳がましいタイトル、標題なので)でも、本日いろいろ聴いてみてちょっと納得できました。ありがとうございました。
(Y.Y.様より)
初めて参加させていただきました。久しぶりにクラシックを聴いてクラシックがとっつきやすいものになりました。自分が好きなものが探せればなぁと思います。
(M.I.様より)
曲の背景を知るのは楽しいものだと感じます。2回目ですが眠くなってしまうのは変わらず。気持ちよく眠れればそれはそれで良いのかと思いました。
(S.S.様より)
クラシックを性格や生育歴から読み解いていくのはとても面白かったし、クラシックはかなり苦手意識があったけれどとっかかり方としてすごく良かったです。
クラシックに限らず音楽全般あまり興味なく、ミュージカルやバレエを通じてしか心に落とし込めなかったけれど、音そのものをや作曲の背景を感じる感動のきっかけがつかめそうです・・・。もう少しかかるかな・・・。
(M.M.様より)